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登録日: 2019年1月30日

記事 (155)

2026年5月15日1
インゴットバーチャージ料改定のお知らせ
いつも谷口宝石をご利用いただき、誠にありがとうございます。 金地金商より、物価高騰及び輸送費や人件費のコスト上昇にともない【バーチャージ料改定】の知らせを受け、弊社取扱の金地金につきましても一部料金を改定させていただくこととなりました。 インゴットにおける弊社の売買手数料につきましては、今後も変わらず無料でございますのでご安心くださいませ。 改定日:2026年6月1日 【金インゴット】 200g・100g 現在6,600円→変更後11,000円 50g 現在4,400円→変更後8,800円 20g・10g・5g 現在3,300円→変更後6,600円 【プラチナインゴット】 100g 現在6,00円→変更後11,000円 50g 現在4,400円→変更後8,800円 10g・5g 現在3,300円→6,600円 詳しくは店頭へお問い合わせくださいませ。 今後とも谷口宝石をご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 金地金販売のページ

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2026年5月13日3
ピンクダイヤモンドの厳しい産出状況
こんにちは、谷口宝石社長の谷口です😊 金が話題になると、比較対象としてなのか持ち運びや保管が容易な希少宝石に注目が集まる傾向がありますね。 今回はそんな希少宝石がどれほど採れないのか?「ピンクダイヤモンドの厳しい産出状況」についてお話いたします✨ ■資産になるピンクダイヤは産出量が少ない 谷口宝石ホームページでも幾度となくご説明しておりますが、ピンクダイヤモンド産出鉱山の内、95%以上の産出を誇っていたオーストラリアのアーガイル鉱山が2020年に完全閉山してしまいました。 もう新規の産出がないイコール既出分の石しかない、ということです。 現存するピンクダイヤは紛失してしまったり、事故などで破損することも起こり得るので、数が増えることはなくても、減る可能性は大いにあります。 『残りの5%の鉱山から産出されるのでは?』、と思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。そもそもピンクダイヤが産出される鉱山であっても、ピンクだけがわんさかと出るわけではありません。 ダイヤモンド鉱山の大まかな産出内訳は、工業用ダイヤが約9割、透明ダイヤが約1割といわれており、...

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2026年4月6日2
アーガイル産地証明書付きピンクダイヤモンド入荷のお知らせ
全国からお問い合わせの多い、アーガイル産地証明書付きピンクダイヤモンド入荷のお知らせです。3点入荷しました! 貴金属相場が急高騰ののち品薄となり、現物資産としてピンクダイヤをお探しの方が増えたように感じております。 常日頃アンテナを張って掘り出し物を探しているのですが、次第に入荷数が減少してしまっているのが正直な現状です。 そしてピンクダイヤモンドに魅了されたお客様が自然と行き着く「アーガイル産地証明書付き」✨ アーガイルピンクダイヤの鑑定書 アーガイル鉱山で産出されたピンクダイヤの中でも高品質な石に発行されるレポートで、鉱山の閉山後はとても入手困難な状況になっております💦 そんな希少なレポート付きピンクダイヤモンド、実は以前から押さえていたものがやっと入荷しました! 全て0.1ct以上、カラーグレードは7P、7PP、で大きさ色も申し分なく、資産性の高いお品物となっておりますよ😊✨ いずれも100万円を下回っている大変お値打ちな商品です! 数が限られており、早いもの勝ちとなってしまうので、ご興味のある方はお早めにお問い合わせください!...

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